(セグメント情報)

【事業の種類別セグメント情報】

 

当第3四半期連結会計期間(自 平成20年10月1日 至 平成20年12月31日)

 

通信建設
事業
(百万円)
情報
サービス
事業
(百万円)
住宅不動産
事業
(百万円)
リース他
事業
(百万円)

(百万円)
消去
又は全社
(百万円)
連結
(百万円)
売上高
(1) 外部顧客に対する
売上高
13,037
1,013
490
1,766
16,307
16,307
(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高
7
0
0
410
417
(417)
13,044
1,013
490
2,177
16,725
(417)
16,307
営業利益又は営業損失(△)
180
41
13
△ 49
186
14
200


当第3四半期連結累計期間(自 平成20年4月1日 至 平成20年12月31日)

通信建設
事業
(百万円)
情報
サービス
事業
(百万円)
住宅不動産
事業
(百万円)
リース他
事業
(百万円)

(百万円)
消去
又は全社
(百万円)
連結
(百万円)
売上高
(1) 外部顧客に対する
売上高
37,918
2,859
1,283
5,112
47,173
47,173
(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高
18
0
0
1,288
1,307
(1,307)
37,936
2,859
1,284
6,400
48,480
(1,307)
47,173
営業利益又は営業損失(△)
288
66
16
△ 1
369
39
409

(注) 1 事業区分の方法

事業区分の方法は、連結損益計算書の売上集計区分を勘案している。

2 各事業区分に属する主要な内容

(1) 通信建設事業…………電気通信設備工事、電気設備工事、一般土木工事、その他建設工事全般に関する事業

(2) 情報サービス事業……情報システムの開発、運用、保守及びネットワークのコンサルティングに関する事業

(3) 住宅不動産事業………マンション・戸建分譲販売、ビル管理、不動産賃貸および不動産取引に関する事業

(4) リース他事業…………リース・レンタルに関する事業、半導体製造装置等の設置・保守サービス及び通信機器・OA機器の製造・販売・修理他

3 「棚卸資産の評価に関する会計基準」
「四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更 会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間から「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成18年7月5日 企業会計基準第9号)を適用し、評価基準については、原価法から原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に変更している。これに伴い、従来の方法に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、通信建設事業は11百万円、住宅不動産事業は0百万円、リース他事業は25百万円それぞれ減少している。

 

【所在地別セグメント情報】

 

当第3四半期連結会計期間(自 平成20年10月1日 至 平成20年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成20年4月1日 至 平成20年12月31日)

 

  在外連結子会社及び在外支店がないため、記載しておりません。

 

【海外売上高】

 

当第3四半期連結会計期間(自 平成20年10月1日 至 平成20年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成20年4月1日 至 平成20年12月31日)

 

  海外売上高が連結売上高の10%未満で重要性がないため、記載を省略しております。

(企業結合等関係)

該当事項ありません。

 

(1株当たり情報)

1 1株当たり純資産額

 

当第3四半期連結会計期間末
(平成20年12月31日)
前連結会計年度末
(平成20年3月31日)
487.34円

508.81円


 

(注) 算定上の基礎

当第3四半期連結会計期間末
(平成20年12月31日)
前連結会計年度末
(平成20年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)
31,199
32,785
普通株式に係る純資産額(百万円)
29,145
30,654
差額の主な内訳(百万円)
 新株予約権
126
91
 少数株主持分
1,927
2,039
普通株式の発行済株式数(千株)
65,962
65,962
普通株式の自己株式数(千株)
6,158
5,716
1株当たり純資産額の算定に用いられた
普通株式の数(千株)
59,804
60,246

 

2 1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

 

当第3四半期連結累計期間
(自 平成20年4月1日
  至 平成20年12月31日)
1株当たり四半期純損失
3.29円
 なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。


 

(注) 算定上の基礎

当第3四半期連結累計期間
(自 平成20年4月1日
 至 平成20年12月31日)
1株当たり四半期純損失
 四半期純損失(百万円)
197
 普通株主に帰属しない金額(百万円)
 普通株式に係る四半期純損失(百万円)
197
  普通株式の期中平均株式数(千株)
59,886

 

当第3四半期連結会計期間
(自 平成20年10月1日
  至 平成20年12月31日)
1株当たり四半期純損失
4.96円
 なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。


 

(注) 算定上の基礎

当第3四半期連結会計期間
(自 平成20年10月1日
 至 平成20年12月31日)
1株当たり四半期純損失
 四半期純損失(百万円)
297
 普通株主に帰属しない金額(百万円)
 普通株式に係る四半期純損失(百万円)
297
  普通株式の期中平均株式数(千株)
59,808

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2【その他】

 第55期(平成20年4月1日から平成21年3月31日まで)中間配当につきましては、平成20年11月14日開催の取締役会におきまして、次のとおり決議いたしました。
 (イ)中間配当総額                  299,435,955円 
 (ロ)1株当たりの額                   5円00銭
 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日    平成20年12月8日

(注) 平成20年9月30日の最終の株主名簿及び実質株主名簿に記載または記録された株主に対し、支払いを行っております。